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プロフィール
登録日: 2024年10月18日
記事 (12)
2026年6月1日 ∙ 4 分
薬局掲示事項について
令和8年度の薬機法改正に伴い、令和8年6月1日より調剤診療報酬が変更となりました。 本掲示事項は、法律の改正などによる社内体制の整備に応じて、適宜更新してまいります。 調剤管理料 患者さまやご家族から伺った投薬歴や副作用・アレルギーの有無、服薬の状況、お薬手帳の情報、医薬品リスク管理計画(RMP)などをもとに、薬剤師が薬学的に分析・評価を行います。その上で、患者さま一人ひとりに適した薬剤服用歴の記録や必要な薬学的管理を実施しています。必要と判断される場合には、処方内容について医師へ提案を行うこともあります。 服薬管理指導料 個別に作成した薬剤服用歴などを基に、処方薬の重複投与、相互作用、薬物アレルギーなどを確認し、薬剤情報提供文書により必要な情報を提供します。また、薬剤の基本的な使用方法について説明を行います。 さらに、薬剤服用歴等を参照しながら、服薬状況、服薬期間中の体調変化、残薬の有無などを把握し、処方された薬剤を適切に使用いただくための説明を行います。薬剤交付後も、服薬状況や体調の変化について継続的な確認を行い、必要に応じて指導などの対応をいたします。...
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2026年4月13日 ∙ 2 分
指定濫用防止医薬品の販売について
令和8年度5月1日より国が指定した成分が含まれる市販薬の販売ルールが変更となります。 当社ではこの指針に基づき、該当する市販薬の販売時に18歳未満の方へ薬剤師もしくは登録販売者より確認させていただく事項がございます。 確認したのち、状況よって少量販売もしくは販売をお断りする場合がございます。 皆様のご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。 確認事項抜粋 ①ご購入希望者の年齢 ②他の薬剤または医薬品の使用状況 ③購入しようとする者が18歳未満である場合には、当会社の氏名の確認 ④当該製品および他の指定乱用防止医薬品の購入または譲受の状況 ⑤大容量製品または複数個の購入に該当する場合、その理由の確認 ⑥適正な使用であることを確認するための必要事項の確認 ⑦その他、情報提供を行うために必要な事項の確認 指定濫用防止医薬品の成分リスト ※令和8年4月20日修正 成分名(一般名) 主な用途・特徴 エフェドリン 咳を鎮めたり、気道を広げたりする成分(鎮咳去痰薬) コデイン(リン酸コデイン等) 強力な咳止め成分(麻薬性鎮咳成分に分類されるもの) ジヒドロコデイン...
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2025年11月11日 ∙ 1 分
機内でお肌の乾燥をケアしませんか?
秋も深まり、冷たい風が吹く季節となりました。敏感なお肌には少し厳しい時期となってまいりました。 そこで、機内での過ごし方に「お肌ケア」を取り入れてみませんか?もちろん、ご自宅でのケアにもご利用できますので、是非一度お試しください。 仙台空港店 店員一同
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